【FX】すべてを失う覚悟で挑みましょう【自分の土俵でやるべきこと】

先日損切りについて「note」を書いてみました。

note(ノート)

※勝つためにすべてを失う覚悟で挑む※ 「損切り」 FXにおける損切りとは、持っているポジションを損失を伴って…

ブログより手軽に始められて、ハッシュタグでカテゴライズされているのが便利です。

アウトプットを磨きたい方には非常に有効なツールだと思います。

そこで書いた内容ですが、「全力で勝負できなくて勝っているトレーダーはいない」と言うこと。

一回のエントリーを「何となく」やっている方に伝えたいメッセージです。

そのエントリーって全力ですか?

FXを始めて数年が経つと、一回のエントリーをおろそかにしがちです。

大体いつもココでエントリーするから、今回もこんな感じかな?

とか、そんな感覚です。

人によってはダブルトップや三尊天井などのチャートパターンでエントリーしたり、移動平均線やボリンジャーバンドをエントリーの根拠にしている人もいるでしょう。

それぞれしっかりと過去検証とデモトレードを繰り返し、

再現性のあるトレード」を見つけ出した結果だと思います。

すべてのトレーダーが様々な努力をしている中で、その一回のエントリーに全力で挑まない、もしくは挑まなくなるのはなぜなのでしょうか?

自分の土俵でやるべきこと

相場はランダムです。

その中で勝てるポイントだけエントリーすれば良いと本などには書いてあります。

それなのに、資金管理をしっかりして、損切りは口座資金の2%までに抑える様にする。

これではいつまで経っても資金は増えて行きません。

再現性のあるトレード」が出来ているのに、資金効率の悪いエントリーをしていては本末転倒です。

仮に勝率6割~7割のパターンが表れて、満を持してエントリーする時とは、

自分の土俵で相撲をとれるタイミングが来ていると言う事です。

持てる力をすべて使って全力で相手を倒しに行かなければなりません。

それなのに、口座資金の2%の損失で抑える様にロット調整をして……….

これでは倒せるはずの相手も倒せないばかりか、仮に倒せてもごくわずかな利益しか得られません。

勝てるパターンを前にしたとき、持てるすべての資金を投入することが、勝ち続ける為に最も重要なことになります。

これを実現するためには「過去検証」と「デモトレード」を繰り返す以外にありません。

特に、全力で資金を投入する為のメンタルを鍛えるには「デモトレード」が最高のツールになります。

デモトレードで学べる事

先日この様なブログを書きました。

海外FX会社を使ってハイレバレッジでフルスイングするとどうなるか?と言った実験です。

これにより、普段は中々できない大きな金額でのトレードを体験することができます。

一回に100万円を損切りすることも、500万円の利益を得る事も可能です。

デモなのでストレスのないトレードが実現できます。

仮にリアルトレードで自分の勝ちパターンが来たとしても、持てるすべての資金を投入するメンタルを持ち合わせている人は少ないでしょう。

このデモトレードでは、自分の土俵で全力を出し切るトレーニングを行う事が出来るようになります。

私が体験した海外FX会社「タイタンFX」のデモ口座を使う事によって、自分のメンタルを最大限に強化することが可能になります。

MT5で最大500倍のレバレッジを使い、口座資金も自分の思い通りの設定金額にすることが可能です。

↓タイタンFX口座開設はこちらから

まとめ

FXを始めて少し慣れてくると、一回のエントリーがおざなりになりがちです。

しかし、それでは勝てるトレーダーになることは出来ません。

過去検証を繰り返し、デモトレードでリアルタイムの相場の空気を読み取れるようになって、初めて自分の勝ちパターンを見つける事が出来るようになるでしょう。

その時に、教科書通りの資金管理を行っていては、いつまで経っても口座資金は増えません。

自分の土俵で相撲をとれるタイミングが来た時には、全力で相手を倒しに行かなければならないのです。

全力で相手を倒しに行くとは、持てる資金をすべて相場にぶつけると言う事です。

とはいえ、すべてを失う覚悟でエントリーをすることなどそう容易く出来る事ではありません。

そこで、デモトレードを使う事によって、自分の勝ちパターンが来た時に持てるすべてをぶつけられるメンタルを鍛える事が可能になります。

これには、ハイレバレッジで自由に口座資金を設定できるタイタンFXのデモ口座が最適です。

是非一度タイタンFXのデモ口座でハイレバレッジでのメンタルをしっかりと鍛えて、相場と戦えるようになって頂けたらと思います。

↓タイタンFXの口座開設はこちらから

それでは、今回は以上となります。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう